プロフィール

すぎむら慎治のこれまでとこれから

<生年月日>1976(昭和51)年6月15日
<血液型・星座・九星>B型・双子座・六白金星
<生い立ち>小さな町工場を営む職人家庭で育つ
<学歴>明治大学 政治経済学部 政治学科 卒業
<職歴>
★日本テレビの情報バラエティを制作 「国民クイズ 常識の時間」(司会:古舘伊知郎・爆笑問題)等を担当
★日本初のネットTV局「USEN-GyaO」の企画立案と番組制作をプロデュース
★政治の道を志し、かつて田中角栄の懐刀と称された石井一元自治大臣の事務所の門を叩く クツ磨きとカバン持ちの書生生活を経て、私設秘書として仕える
★その後、公設第2、第1秘書として、多方面にわたり政治の事務方を担う
★第48回衆議院選挙に出馬・次点
<趣味>お笑い観賞、温泉巡り 、格闘技観戦
<特技> サッカー(学生時代はセンターバック)
<好きな食べ物>入間豚 狭山茶と越生の梅で作ったお茶漬け 毛呂山の柚子ジャム 名栗の饅頭 日高屋(コスパ最強)

これまでの活動

田中角栄に憧れ、政治の道に入ると決意し、元自治大臣石井一参議院議員の門を叩く。

「田中角栄の青年将校」と言われた師石井一(当時は民主党副代表)のもとで、書生として靴磨き・カバン持ちを経て私設秘書となる。

 角栄イズムを徹底的に叩き込まれ、「日本に飯の種をばらまきたい」と決意をする。

 写真は2010年の参議院議員選挙の際の石井の応援演説の模様

左から、大野元裕候補(現埼玉県知事)・上田清司埼玉県知事(現参議院議員)・石井一民主党副代表・杉村本人。

2016年 民主党衆議院議員候補者公募に合格

民主党埼玉県第9区総支部長に就任(活動エリアは、狭山市・入間市・飯能市・日高市・毛呂山町・越生町)

地域の皆様の声を聞き、そして私の政策を聞いていただく為、朝は駅に立ち、昼は地域の皆様のもとへ出向き、汗を流して参りました。

民主党・民進党・国民民主党・立憲民主党(現)総支部長を歴任

同志の為に多くの選挙に応援隊として参加。

総支部長としての選挙は自身の選挙同様、朝の駅頭活動から夜の駅頭活動までサポートし、

ボランティアの皆様、事務所スタッフと共にフル回転での応援を行って参りました。

地元の2017年入間市議会議員選挙においては、1議席増と着実に仲間を増やして参りました。

左側から2人目が杉村、3人目が蓮舫議員

左側から3人目が、石原慎太郎元東京都知事、4人目が石井一元自治大臣、5人目が杉村

支援団体・友好諸団体との活動や各メディアへの対応など、地元の皆様には見えづらいことも行っております。

特に各種メディア対応は番組プロデューサーとしての経験を活かし、いかに視聴者にわかりやすく伝えるかに重点を置き、ひとつひとつ丁寧に行っております。

第48回衆議院議員選挙に出馬

初めての選挙戦でしたが、自民党現職の壁は高く、力及ばず次点に終わる。

この時いただいた、57,599票という重みを忘れることなく、捲土重来を期し元気に活動中です。

総支部長として各種選挙と国政・県政・市政との太いパイプを作り、埼玉県内の仲間との絆を深めて参りました